性器を叩くお仕置き - しりはた
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性器を叩くお仕置き

翻訳
09 /18 2016
性器を叩くお仕置きに関する体験談をまとめて翻訳しました。
訳出した体験談を読むと、数十年前の欧米諸国では地域・家庭によってはある程度性器へのお仕置きがお尻叩きの一環として行われていた様子がわかります。ただし相当稀なお仕置きであったことは確実でしょうし、現在では(建前上は昔も)完全な虐待行為です。
日本でいえば性器にお線香を当てるといった行為が該当すると思われます。

投稿者の性別は男性が青、女性が赤、不明は黒で表示しています。
原文のURLはこの記事の最後に掲載しています。

翻訳は以下。



■ 体験談1
キャロライン:
私は以前、教会の子育てサークルに属していました。ある時メンバーのひとりが、前に彼女がよく行っていた教会のお説教について話していました。お年寄りの牧師が、お尻叩きをもっと効果的にしたいのならば子供たちの性器を叩くように勧めていたというのです。いま思い返してみればそれは虐待としか思えないし、私自身性器を叩かれたことはありません。それでも、性器へのお仕置きを安全に行う方法はあると思いますか?また、傷をつけなくても、性器へのお仕置きは虐待と思いますか?それが虐待だと言われているのは性器がプライベートな場所だからで、でも裸のお尻だってプライベートな場所には違いないと思います。子供の性器にお仕置きしたことのある人、昔されたことのある人はいますか?むきだしの性器を叩く場合、どんな道具なら安全にお仕置きできるんでしょうか?

スー:
以前違うスレッドでも触れたことがありますが、時々私は両親に性器をベルトで打たれていました。自分の子供たちには絶対にしないでしょうね。私が性器へのお仕置きを虐待だと思うのは、与える痛みが大きすぎるからです。男の子のおちんちんを危険なしに打つ方法なんて存在しないと思います。女の子の外陰部はお尻と同じように道具でぶちやすいですけれど、やはり虐待としかいいようがないですね。

リサ:
私はしたこともないしされたこともないです。でも見たことならあります!大学一年生の時、私はおばの家に下宿していました。おばには二人の女の子がいました。二人ともおばにお尻を叩かれていました(そのとき姉は10歳、妹は8歳でした)。家に滞在するようになってから、何回か二人がお仕置きを受けている音が聞こえてきたので、おばが女の子二人のお尻をレッグアップの姿勢で叩いていることを私は知っていました。そして私はあの光景を目撃してしまったのです。お仕置きの光景を見てはじめてわかったのは、おばの家ではお仕置きの時に叩かれるのはお尻だけではないという事実でした。そのとき私は自分の部屋からバスルームに向かおうとしていたのですが、そのバスルームでおばはお仕置きを始めようとしていたのです。どこか気になることがあり、私は足を止め目を凝らしました。私は衝撃で失禁寸前でした。女の子がお仕置きされていたのは性器だったからです。

クリス:
性器をお仕置きに叩く親がいるとは聞いたことがあります。確かに普通の感覚ならこの行為が虐待にあたるとは分かっているのですが、お仕置きの痛みを高める方法であるという面に目を向けると、必ずしも虐待ではないと思います。子供の性器を懲らしめる必然性があることを子供がしてしまった場合ならなおさらでしょうね。たとえば、おむつがとれてずいぶん経つにもかかわらず、子供が定期的におねしょしてしまったとき、などを考えてみるとわかりやすいと思います。あとは、子供が性にまつわる問題を起こした時、たとえば不適切な場所でオナニーしたとか、ほかの子供たちと一緒にセックスごっこをしているのを見つけたときなんかに性器を叩く。これも自分的にはOKと判断します。手と道具どちらを使って性器を叩くべきかは悩みどころです。手で性器を叩くのは、男の子だろうと女の子だろうと、性的いたずらと解釈される恐れがある。かといって、道具を使って性器を叩くと、敏感な場所だけに厳しすぎるお仕置きになる恐れがあります。結局この問題は使う道具によると考えると、細いストラップ、幅広すぎず、だけど厳しく打てる長めのものがふさわしい。大事なのはあたる箇所を正確に狙える道具。男の子のペニスにせよ女の子のあそこにせよ、狙った場所に正確にヒットさせなければならないのは同じだから。皮膚が赤くなり痛みが続く程度に打つ必要があるのと同時に、切り傷とかひっかき傷をつくるようではいけません。以上私見ですが書いておきます。

ガブリエル:
オナニーを防ぐために、私は竿の部分と睾丸の両方とも母にお仕置きされていました。

SF:
このトピックについてはいくつかのウェブサイトを回って情報を集めていたことがあります。私は両親にこのお仕置きを受けたことはありません、でも子供の頃、二回だけ、女兄弟がわざと金的をしてきたことがあります。私達は仲が悪くいつでも相手をやっつけようとしていたのです。……焼けつくような、呼吸ができないほどの痛みでした。到底軽く受け流せる類の痛みではなかった。それでも、多くの親がこのお仕置きを採用しているようですし、その中にはちょっとした罰のときでも性器を叩く親がいるみたいですね。

アラン:
私は決してこのお仕置きを推奨しませんし虐待とみなされなければならないと考えています(加えてこの方法は非常に危険です)。両親からは性器を叩かれたことはありませんが、一度だけ、母の膝の上でもがいていたとき、不幸なことにヘアブラシが睾丸にあたってしまったことがありました。痛みは信じられないものでした。性器よりもお尻のほうがはるかにお仕置きに適した場所だし、それだってうまくいかないことがあるのだから、ましてや性器へのお仕置きなど正しく行うのは不可能でしょうね。

スー(UK):
私は経験はないけれど(少なくとも子供時代は)、もっとも厳しいお仕置きの時には、この方法も除外されるべきとは思いません。こことは別の掲示板で、母親に鞭やケインを使われた女性が経験談を綴っていました。それは危険すぎると私は思います。それが棒、電気コード、定規や靴べらであっても危険性は変わらない。それと、思春期に入った女の子には、性器へのお仕置きを与えるのは止めるべきでしょう。すべての意味が変わってしまうから。ただの体罰ではなくて、とうてい受け入れられない大切な場所を侵害される経験として受け止められてしまうだろうと思います。

スー:
推奨しません。99%の人はそれを虐待とみなすだろうし、たぶん、事実そうだから。私の場合は、お尻を叩かれる時とまったく同じように性器を打ちすえられていました。親が男兄弟たちをお仕置きするときは、睾丸を避けてペニスだけを打つように非常に気を使っていたようです。



■ 体験談2
ゾフィア:
昔継母に膝の上でお尻を叩かれていた時のこと、逃げようとして暴れていた私は右足をつかまれて、強制的に脚を開かれてしまいました。それから継母は私のあそこをぶったのです。その時感じたショックと恥ずかしさを、ぶたれた痛みそのものよりもずっと強く覚えています。

アンナ:
人間の身体には叩くのに最適な場所が備わっていて、それはお尻です。性器は絶対に叩いては行けない場所。虐待になるし非常に危ない。

ダニー:
完全に同意。

ジェーン:
性器を叩くのは受け入れられることではありません。継父は、私の両脚を開かせて、ベルトで私のあそこをひっぱたきました。感じたことの無い最悪の痛さでした。

トム・ソーヤー:

君のパパのアレは固くなっていたんじゃないのかな。お仕置きの後、性器にクリームを塗りこまれたりといったことは?

ジェーン:
間違いなく。私は身体的虐待と性的虐待を同時に受けていたということ。クリームを塗り込んだりはされなかったけれど。

スージー:
体験談を書き込んでくれてありがとうジェーン。こうして打ち明けるのは少し勇気がいっただろうけど価値あるお話でした。私達はみんなあなたの味方です。あなたはいま虐待を受けているわけではないけれど、こうして皆であなたの体験を共有できるのは皆のためになります。家庭によって躾けは違ったものになるとはいえ、厳しすぎる家庭があるのは間違いない。愛をこめて スージー

マイレ:
1960年代から70年代の話ですが、私はローマカトリックの家庭で育ちました。母は、私と女兄弟のお尻を叩いてお仕置きする時、その一環として必ず性器も叩きました。母はその行為を「余すところなく懲らしめられたお尻」という言葉で呼んでいました(このお尻は「部分的に懲らしめられたお尻」とは違うものなのでしょう)。これは私達子供にとっては耐えがたい経験でした。反面、性器を叩かれることによって何か特別に身体的ダメージを受けたわけではありません。性器を叩かれることで、お仕置き効果は飛躍的に高まっていたと思います(悪さをしたらまたこんな罰を受けると考えると行動には慎重になりました)。いまでもつきあいのある幼馴染のうち幾人かは、母親から同じような罰を受けていたと打ち明けてくれました。


■ 体験談3
アニー:
私がとびきり悪いことをした時、たとえば親の言いつけに面と向かって反抗したりした時などには、両親からあそこを叩かれてお仕置きされました。私は母に、もしセックスしたり自慰にふけっている証拠を自分か父が見つけたらお仕置きはとても厳しいものになるし、その時は身体の中でもお仕置きのきっかけをつくった場所が痛い目にあうだろうと何回か警告されました。私は性的な問題を起こしてお仕置きを受けたことはありませんが、母の警告は脅しではなかったと感じています。一般的な家庭と比べて、私の家では性器へのお仕置きは珍しくなかったからです。

お尻を出して受ける通常のお仕置とは別に、だいたい一年に四回くらいの頻度で私は性器にお仕置きされていました。おかしなことに、17歳になるまでは性器へのお仕置きは恐怖の対象以外の何物でもなく、それが異常と思っていませんでした。私にとってそれは日常の一部だったのです。両親は何か性的な意図を持ってこうしたお仕置きをしていたわけではないと思います。私の態度を改善させる一番の方法だ、くらいに思っていたのでしょう。下品な言葉を使ったり、両親に乱暴な言葉で言い返したり、喫煙したり、いつものお尻叩きのお仕置きで反抗的な態度をとったりした場合には、性器へのお仕置きを覚悟しなければなりませんでした。両親はその類のふるまいについてとても厳しかったからです。

性器へのお仕置きの時は、まず母か父にリビングに来るように言いつけられます(両親はいつも、リビングにいるままで私を呼びました)。スカートをあげて膝までパンツを下ろすように命令されたら、私はある意味でほっとしました。

(良かった、いつも通り、裸のお尻を膝の上でぶたれるお仕置きだけで済むんだ)

もし両親に下半身の衣服を全部脱ぐように言われたら、私は最悪を覚悟しました。たいていの場合、両親はまず平手かヘアブラシを使って(通常は両方が使われました)私のお尻を徹底的にお仕置きします。それから膝の上から下ろして私が息を整えるのを待ちました。母が道具を準備するあいだに、父は専用の机をリビングの真ん中に移動させます。既に私は泣き声をおさえられない状態です。これから私の身に何がまちかまえているか、嫌と言うほどわかっているからです。準備万端整うと、母は私の手と肩をしっかりとつかみ恐怖を誘う机まで誘導します。ひどく泣きながら、私は決められた手順で身体を動かします。既に痛くてたまらないお尻で机の端に座って、そのまま身体を倒してあおむけに寝そべり、姿勢を少し整えて、さらなる指示を待ちます。父は机に近づき、私の頭のほうに立ちます。

「両脚をあげなさい!そのまま広げて膝に手を添えて支えるように」

私は言われるがまま身体を動かしました。心の底から恐怖と恥辱を感じていたのでそのときは目をつむっていました。父は私の足をつかみ、大きく広げます。それから、私がお仕置きを受ける理由が簡単に説明されて、私は目をうっすらと開けて待ちます。母がストラップを手に取り、力いっぱい私のあそこにたたきつけます。打たれるのは15回ほどで、その間ずっと私は力の限り泣き叫んでいました。

最後にあそこを打たれたのは15歳の時でした。私はかなり難しい試験に備えて勉強していました(正確に言うと、二週間前に落ちた試験に再挑戦していたのです)。優しい優しい両親が部屋に入ってきて、軽めの「定期的なお尻叩き(maintenance spanking)」を提案してきました。勉強にもっと身が入るだろうと言うのです。私はそのアイデアが気に入らず、すぐに大喧嘩がはじまりました。当然これは大きなミスで、喧嘩が続けば続くほど両親の怒りは高まるばかりでした。ついに父は、私に階下に降りてお仕置きの準備をするように言いつけました。それは人生最悪のお仕置きでした。お仕置きは痛くてたまらないもので、一時間後勉強を再開した私は、脚を大きく広げた状態で床に膝をつき机に向かっていました。ひどい痛みで、椅子に座ることも脚を閉じることも不可能だったのです。

今私は24歳で、学位を取って卒業し働いています。当然私の物事の捉え方も変化してきました。もし私が子育てすることになったら、どうしても必要な時には子供のお尻を叩くかもしれませんが、性器へのお仕置きに関してはわかりません。

スー(UK):
女性器をヘアブラシでぶたれるのはほんとうにほんとうに苦しくて痛い経験です。木のスプーンや靴底でぶたれるのも痛い。子どもが性に関係した間違いをした時(下着に「濡らした痕跡」が残っているとか)このお仕置きには意味があると思います。私の家では、親に対して乱暴で汚い言葉使いをした時などは、お尻叩きに座薬の挿入や浣腸を組み合わせたお仕置きをされました(お通じが悪いと子供の虫の居所が悪くなるという理屈でした)。

コートニー:
ほんとうに!平手であそこをぶたれるのでさえとっても痛い!母は普段のお仕置きのレパートリーとして、私と姉妹の性器を叩くことがあったけれど、その頻度は他の家庭と比べて高かったと思います。幼いころから、お尻ペンペンの時はパンツを脱ぐように言われていました(たいていの場合は母に脱がされていたと思います)。しばらく膝の上でお尻を叩かれてから、私達は脚を開かされて、今度はお尻と股の両方を叩かれました。15発から20発、力いっぱい叩かれるわけではなくてもあそこはたまらなく痛みました。私の体験はレアケースではないようです。周りの女の子たちもこの種のお仕置きを受けていたようですし、ネット上にもこの手の話はたくさん転がっているからです。

ヒルダ:
スー、あなたはただ「あそこを濡らした跡を見つけた」だけで娘をお仕置きするの?当然これは私の個人的な意見として聞いてほしいんだけど、そういうことはよくあるし、思春期に入った女の子だったら意図せずあそこを濡らしていることだって珍しくない。とはいえ、娘が確かに自慰している確かな証拠を見つけた時には、私は娘の大事なところを遠慮なくお仕置きするでしょうね。普段私はプラスティック定規か蠅たたきを使っています。少し前、旦那が軽いストラップを買ってきてくれました。それを使う機会はまだ来ていないけれど(使わないことを望みますが)、もしもの時は完璧に役立つ道具だと思ってます。旦那も私もヘアブラシは厳しすぎると感じています。

ダニエル:
母のお仕置きは木製の洋服ブラシでお尻を叩くものだったから、性器を叩かれることはまずありませんでした、でも時々、洋服ブラシが見当たらない時は、母は女性用ベルト(それは父のベルトとはずいぶん違いました)のひとつを手にまきつけ、残った45cmくらいを鞭のようにしてお尻を叩きました。ベルトが当る瞬間の角度と両脚の開き加減によっては、ベルトは両脚の間を通り抜け、後ろから睾丸に当りました。

立った状態から椅子の背にかぶさるような姿勢を取ってお仕置きを受けた際には、母が自分から遠いほうのお尻のふくらみを打とうとして、意図したものではないにせよベルトがお尻を回り込む形で前からペニスや睾丸にあたってしまうことがありました。そんなときは、あまりの痛みに私は椅子から手を離してお仕置きの姿勢を崩してしまい、母の怒りは増すばかりでした。頻度としては一年に一回か二回くらいのものでしたが、痛みは特に記憶に残りました。どちらの場合も、母はわざと性器を狙って打ったわけではありません。アクシデントが起こったお仕置きのあと、母はキャシー[訳注:姉妹の一人か?]を私の部屋によこして大丈夫かどうか様子を確認させていました。

エリン:
私の15歳になる息子は、何か重大な間違いを犯したとき、注意されても悪さをやめないときに股の部分をお仕置きされます。お尻叩きよりはるかに痛いと思いますが、良い薬になります。息子はレッグアップの姿勢でお仕置きされるので叩くのは簡単ですよ。

ヘレン・チャールズ:
睾丸を打たれたり蹴られたりするのは間違いを犯した子供のお仕置きとしてもやりすぎで、限度を超えてると思う。男性の股間への膝蹴りは自己防衛術の基本だし、大人の男性にしろ男の子にしろ、フィールドスポーツを楽しむ際にはスポーツ用サポーター、いわゆる「カップ」を付けるくらいだから。私には旦那の連れ子だった息子がいる。息子はこれまでずっと裸のお尻を叩かれて育ってきたんだけど、14歳になった今ではお尻を叩かれる頻度は増えてます。息子は継母の私からそうした扱いを受けるのが嫌でたまらないみたい。

思春期の子供は、まだ成人するまで何年もあるくせに、裸のお尻をぶたれるお仕置きは自分たちを子供扱いしていると思いがち。子供たちは、自分たちが何か良くないことをして罰を受けるとき、権利を制限されたりとか、しなきゃいけない家事を追加されるとかそういう措置を受けたほうが、年相応に扱ってもらっていると感じるみたい。なかには、お尻を叩かれるのはインターネットなしで一週間自分の部屋から出ないように言い渡されるよりも短くて済むからいいと考える子供たちもいるけど、そういう子供たちは、思春期を迎えた自分たちの性器は大人のものに近づいているから、当然お尻を叩かれる時は下着の上からと考えてる。

息子のコディと私と血のつながった娘のマディソンは、それはまったく逆なんだと経験でわかってます。恥毛が生えてきた子供は、裸のお尻をお仕置きされるのに「大人過ぎる」なんてことはない。恥毛が生えてきた子供は「大人過ぎる」から、裸のお尻をお仕置きされるときに死ぬほど恥ずかしい思いをするんだよね。最初の一発を食らう頃には、子供は既に恥ずかしさでいっぱいの状態になってるはずです。コディもマディソンも、恥ずかしいところをむきだしにして旦那と私がお仕置きをするのが不満らしい。私は精巣捻転症の危険性などには注意を払っているつもりなんだけどね。そんなけがをさせたら子供を即病院に連れて行かなければいけないし、回復するにも長い時間がかかります。

お仕置きを進める時に、子供の性器に直接さわったりでもしたら、性的虐待と非難されてしまう。もし道具でお尻を叩く時は、男の子にソファかベッドの上で四つん這いの姿勢をとらせるのが良いです。子供は上半身の体重を自分の手で支えることができる。息子が18歳の誕生日を迎えるのはまだまだ先の話だけど、それまでに身体のほうは立派に成長していくんだと思う。

息子が嫌でもしなくちゃならないのは、私と、実の父親のジェームズが見ている前で、膝と手をついた四つん這いの姿勢をとること。旦那は私が提供するお仕置きサービスを見届ける必要があるからね。この時にはシャツも脱がせます。息子の広い肩は立派のひとこと!私はお仕置きに性器を叩くの自体は非推奨だけど、四つん這いの姿勢をとると性器が腹部にあたるぼこぼこっていう音が出るから、息子の恥ずかしさは相当なものじゃないかな。ただでさえ恥ずかしい状態なわけだから。息子にとって私は継母だから、息子の身体を見た感想は口が裂けても言えないな。

リン・ロバーツ:
性器を叩くなんて論外、叩くのに最適な場所としてお尻があるんだから、というヘレンの意見に賛成。それと、下の毛が生えてきた男の子はお尻を叩くには大人すぎる、なんてことはないという意見にも賛成。事実はまったく逆で、子供の下の毛が生えてきたら、裸にして与えるお仕置きは効き目がぐんとあがる。息子の下腹部についているおちんちんを見ない、見せない措置をとるなんてとんでもない。息子は今15歳だけど、これはとても効果的。成長した男の子にとっては痛みより恥ずかしさのほうがずっと恐ろしいからね。私だけでなくふたりの娘も息子のお仕置きを見て良いことになってます。私の妹と、妹の娘にも見学させてるよ。前におちんちんが勃起しはじめたことがあって、それを木のスプーンで叩くことも考えたけどやめておいた。勃起したおちんちんをその場にいた全員にみられていること自体、良い薬になっているわけで。いつも通り彼をお仕置きの前と後に裸のまま立たせておくだけにしておきました。

スティーブ:
ヘレン、コディが最後にお仕置きされたのはいつで、どんな姿勢で受けたのですか?妹も見ていましたか?罰はどれくらい厳しくしました?コディが性器に罰を与えられていないといいんですけど。とても痛いから。自分は15歳の時、アクシデントの結果その痛みを経験したことがあるもので。

ヘレン:
息子の性器は一度もぶったことないです。息子も娘も、お仕置きを受ける前に自分の部屋で10分間待ちます。これなら誰にも見られていない状態で服を脱げる。服を脱いだ後は、ベッドに座って自分がやってしまった間違いについて考える時間をとってます。息子をお仕置きするのは私。夫は娘のお仕置きを担当。子供にはまず自分の間違いについてきちんと理解しているかどうか尋ねてから、ベッドの上で手と膝をついた四つん這いの姿勢を取らせます。

生みの親の前で裸にして、恥ずかしい思いをさせようとしてもあまり意味がないです。子供の態度を改善させたいなら、血の繋がっていない、自分と反対の性別の「親」の目の前で裸にするのが一番です。

息子の睾丸を叩くなんて考えたこともない。その痛みは男性が耐えられる限度を超えていると思うから。私はいつも息子に、両脚を閉じたいなら閉じてて良いよと声をかけてます。昔の話だけど、四つん這いの姿勢を取った息子が、おちんちんと睾丸を隠したいから両脚を閉じたいと言ってきたことが一回あった。生まれた時の姿と同じ素裸の状態のかわいそうな子供と意地悪な継母が同じ部屋にいるのは嫌だと。これでは脚を閉じる理由が全然違う意味になってしまう。息子も娘も、旦那のジェフと私が、自分たちの裸を見て性的な満足を得ていると思っていたらしい。だけど、お仕置きの時私は息子の部屋に30秒くらいしかいない。お仕置きの上限は10発と決めてあるからそれくらいの時間で十分。息子は父親にこんな質問をしたことがあります。

「もし母さんがいやらしい考えを持っていないんだったら、どうして僕はシャツまで脱ぐ必要があるの」

旦那の答えは完璧でした。

「何を心配してるんだ?母さんはお前のほんとうの母さんじゃないから怪しいってか?母さんはお前のおしめを替えたりお風呂に入れたりしてないから怪しいか?母さんはお前がシャツを脱いだときに、肩は広いし腹筋は割れているなと心の中で思うだろうな。だから怪しいって言いたいのか?お前は母さんが、まだひげも剃る必要もあるかないかくらい幼い子供の成長に興味津津とでも言いたいの?お前は罰を受けないように気を引き締めていればいいんだよ。母さんをがっかりさせないように。」


■体験談4
マリアン:
平手か道具を使って、お尻以外の部位を叩かれたことある人いますか?たとえば脚、性器、背中、胸、手などです。もしそう言うお尻以外の所をお仕置きされた経験があるなら詳細希望です。どこを叩かれたか、そこは裸だったか、どんな道具を使われたか、何発叩かれたか、お尻を叩かれるのに比べて痛みはましだったか、ひどかったか?あなたの両親や教師はなんでお尻以外の場所をお仕置きしたと思うか?書いてくださいな。

スー:
もし私達がとびきり悪いことをしたら、両親は性器をむきだしにしてそこにお仕置きしました。私達はベッドの端にあおむけに寝そべり、両脚を開かなければいけませんでした。そして、だいたいいつも10発から20発、お尻を叩くのと同じ力でひっぱたかれたんです。性器を叩かれるのはお尻よりずっと痛くてこわかった。両親は受けた罰をちょっとやそっとでは忘れないようにと性器を叩いたんでしょうね。その意図はしっかりと達成されてました。

SF:
手で叩かれたの、それとも何か道具を使って叩かれたの?

スー:
股間を叩かれる時はベルトでした。お尻の時と同じで、手加減なしで叩かれました。股間はお尻よりデリケートだから何倍も痛くて、それに面積も小さいところだから、打たれたところは重なるのでそれも痛みがひどくなる理由の一つでした。

フランクX:
私には兄弟が何人かいたんですが、皆同じパドルでお仕置きされていました。必ずお尻を出して母さんか父さんにお仕置きされました。いつも家にいる母さんにされるほうが多かったな。高校に入ると頻度は減りましたがそれでも何か厳しいお仕置きが必要な時には、お尻を出してお仕置きを受けていました。お尻以外の場所を叩かれたことはありません。6発から16発、痛かったです。弟達も同じようにお仕置きされてました。

Ms L:
私は子供を叩いて躾けることを完全に支持しているけれど、叩く箇所はお尻とふとももに限定されるべきと思ってます。とはいえ、このスレッドの趣旨と少し重なるところもあるので、70年代に弟が受けていたお仕置きを見学していた経験を書いておきます。私ともうひとりの姉妹は、弟がお仕置きされる時は、その効果を高めるために見学してもいいことになっていました。私の家では、男の子は女の子よりも厳しい罰を受けるべきだという考え方のもとで躾けが行われていました(それが正しいかどうかはともかく、そういう方針だったのです)。弟はずっと服を着たままお尻を叩かれていたのですが、思春期に入ると、お仕置きの効果を高めることを狙った母は、弟のお仕置きは裸のお尻を叩くと決めたんです。時がたつにつれお仕置きの際に弟は勃起するようになってしまい、母がそれをお気に召すはずはありませんでした。見学している私達姉妹は弟のお尻しか見れませんでしたが、母は弟を立たせたまま、着ているTシャツをまくりあげさせて、木のスプーンで勃起したおちんちんをひっぱたいていました。わたしたちはおちんちんを見てはいけないと言われていましたが、リビングのキャビネットの磨き上げられたガラス扉に、弟の身体の正面が映っていたんです。だから母が弟にシャツをまくりあげさせる時、私達には勃起したおちんちんが見えてしまっていました。

ジム:
おばさんにむきだしのモノを打たれていると必ず勃起してしまったよ。いとこのうち男連中もやっぱり同じように勃起していた。勃起したほうがいいと当時は思っていて、なぜかってターゲットになってる本体と、絶対打たれたくない袋のあいだで距離が出るわけだから。

スージー:

言いたいことわかります。男の子はとにかくおちんちんを勃起させたほうが良くて、そうやって打たれる部位を睾丸から引き離せば、股の間にぶら下がった睾丸はまあ安全な状態だものね。いつも涼しい顔をしているおばさんは驚いた表情を浮かべて、「恥知らずの」おちんちんは少し懲らしめてやらないといけない、とか言うのでしょう。ほんとうに可哀想なことですけど、そうなったら10代の男の子はひたすら続くお仕置きを耐えるしかないですね。おちんちんもお尻もひどく痛むことでしょう。それでも覚えておかなくてはならないのは、これも男の子にとっては態度振る舞いが良くなる効果のあるお仕置きだということ。少なくとも罰を受けてからしばらくの間は効果があるでしょうね。

ジム:
おじとおばがいるんだが、彼らは子供たちの性器を叩いてお仕置きしていたね。それがお仕置きの時に二人が必ず使う方法だったってこと。遊びに行っている時に子供たち全員が一緒に怒られることになったんだけど、その一度だけそのお仕置きを受けたことがあるんだよね。ズボンとパンツを脱いだ後に、ベッドにあおむけに寝そべって股を開くように言われたんだ。言われてることが信じられなかった。むきだしの竿の部分にベルトがあたる痛みといったらなかった。間違いなく最悪のお仕置きだった。うちの親にはこのお仕置きをされなくて助かったよ。

シェイラ:
こんにちはジム。この家の話すごく気になります。いとこは全員男の子だったんですか。もし女の子もいたのならやっぱり同じように性器を叩かれていたんですか?もし女の子も性器をお仕置きされていたのなら、おばさんが女の子をお仕置きしておじさんが男の子をお仕置きすることに決まっていましたか?いとこが性器をお仕置きされているところを見たことはあります?知りたいです!

ジム:

おじとおばは4人の子供がいて、二人は男の子で二人は女の子でした。そう、おっしゃる通り女の子も性器を懲らしめられていましたね。子供たちの年齢は、上から15歳、13歳、11歳、8歳です。子供たちは全員、おじとおばのどちらからもお仕置きされていました。そしてもちろん私はお仕置きの現場を見たことがあります。子供たちは一緒に悪さした場合は一緒に、しかも家のみんながいる前でお仕置きされることが多かったですから。子供たちは裸にされることに関してはそこまで気にしてなかったですよ。まあお分かりいただけると思いますが、むきだしのあそこを道具で打たれる時には、裸で恥ずかしいとかそういう感情はどこかに吹き飛んでしまいます。私はこれを虐待にあたると思いますし、もししかるべき機関の耳に入っていたらおじとおばは逮捕されていたでしょうね。とはいえふたりとも素晴らしい親だったことは間違いないですし、子供たちも両親のことが大好きでした。この家ではお仕置きといったらこういうやり方だったという話で、数世代前から続いていたんだと思います。

スージー:
ジム、貴重なお話をありがとう。数世代前から続いていたという話、確かにそうでしょうね。これを虐待といっていいものなのかしら。あなたのお話を拝読する限り、この家庭は愛にあふれていて、その上で躾けはしっかりしていただけなのではないでしょうか。不幸なことに、今の社会ではなかなかこういう家庭はみられません。何発かは性器とか他の敏感な場所に当たったと言う話だけれど、それで「10代の少年と少女をしっかり躾ける」効果があったのなら、多少罰の効果が強すぎることがあったにせよ目をつぶっても良いのではないかしら。

ジム:
スージー、当ったは当ったでも、それはたまたま当ったものじゃないんだ。彼らの親は、むきだしにした性器を道具を使って叩いていた。わざと当てていたんだよ。上で書いたように、子供たちは開脚状態で仰向けに寝っ転がってお仕置きを受ける必要があったんだけど、4歳とか5歳とか、子供たちがほんの幼いころからそれははじまっていたらしい。

スージー:
わかりやすく説明してくれてありがとう。上で感想を書いた時、私は子供たちが10代の少年だと思ってたんです。



■体験談5
匿名:
普段受けるお仕置きは、裸のお尻をベルトでぶたれるものでした。でも、人生で最悪のお仕置きを受けた時は違っていました。私は当時8歳で、おねしょをしてしまいました。散々お説教を食らった後、私はお仕置きされることになりました。両親は私を素裸にすると、ベッドに仰向けに寝かせました。パパは両脚を開いてそのまま動かさないように言いつけました。それからパパは私のむきだしの性器を力一杯ベルトでぶったのです。あまりの痛みに私の口からは金切り声があがり、ほとんど失神寸前の状態になりました。それはお尻とは比べ物にならない痛さで、打たれている時間は永遠とも思われました。お仕置きを終えたパパは私に服を着るように言いつけ、またおねしょしたら同じようにお仕置きするぞと宣言しました。私は二度とおねしょしませんでした。




---原文リンク---

体験談1
http://www.voy.com/221405/273.html
体験談2
http://www.voy.com/221405/450.html
体験談3
http://www.voy.com/221405/842.html
体験談4
http://www.voy.com/221405/266.html
体験談5
http://shycindysworld.blogspot.jp/
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