毒を出す - しりはた
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毒を出す

翻訳
08 /18 2018
Cleaning out the Poison
投稿者:ウォルター

 当時私は8歳で、鼻高々だった。私は兄のタバコを2本吸って、それがばれていないと思っていたのだ。しかしキッチンに入ったところ、それが正しくないことはすぐにわかった。母が待ち構えていたのだ!
「すぐに自分の部屋に行きなさい。ママの目はごまかせないよ。靴とズボンは脱いでおく。ママが呼んだらすぐに来ること」 お察しの通り、お尻ペンペンは確定しているようだった。
 すぐに母が私を呼ぶ声が聞こえた。「こっちだよ!」声はバスルームから聞こえてきた。私がバスルームに入ると、母が便座に腰をおろし、脇の洗面台の上にはヘアブラシと洗面器一杯の水、そして浣腸用の小さなポンプ(Enema bulb)が置いてあった。
 「ママ!浣腸は嫌い!やめて、お願い!」母は私に近くに来るように合図すると、下着を膝まで下ろし、私を膝の上に乗せた。
 「タバコは身体に毒なの!だから毒を出してあげるんです。その間に悪い子のお尻はほっかほかにしてあげるからね」
 母の手がお尻を割り開くのを感じ、潤滑剤の塗られた冷たい浣腸用ポンプの先がお尻に入ってきた。お湯といってもいい温度の水が勢いよく流し込まれるのを感じた。ポンプの先端が抜かれたと思ったら、母の平手がきついお尻叩きをはじめたのがわかった。10発のあと、再度ポンプの先端が挿入された。次に来たのはヘアブラシで、左右のお尻をそれぞれ10発ずつひっぱたかれた。
 私は、もう許してと泣き叫んでいた。お尻は燃え上がるように痛み、便意もこみあげてきていた。それから3回、冷たいポンプの先が挿入され、おなかがお湯でぱんぱんになっていくのを感じた。挿入されるたびにお尻叩きが続いた。平手のときもあればヘアブラシのときもあった。
 ついに母は私を膝から下ろし、用を足すことを許してくれた。母はバスルームから出ていき、私は一人残されて、自分の過ちについてじっくり考えたのだった。少しすると母はドアから顔をのぞかせて、「終わったら自分の部屋に来なさい」と私に声をかけた。
 部屋に入ると、母は私のベッドの横にいた。「これからストラップで5発だからね。そうしたらベッドに入ってよし」
 私はベッドにうつぶせになり、すでに腫れ上がったお尻にストラップが振り下ろされた。お尻がほかほかの熱を持っているおかげで私はその夜なかなか寝つけなかった。良い子になろうと私は心から誓ったのだった。
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