おばさんの膝の上 - しりはた
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おばさんの膝の上

翻訳
08 /18 2018
over mrs johnsons knee
投稿者:匿名希望

 子供の頃を通じて私は数え切れないほどのお尻叩きのお仕置きを経験してきたけれど、これからお話しするのはそんな経験の中で一番珍しい出来事として記憶に残っている。

 私はそのとき10歳で、ジャスティンという名の友達の誕生日パーティに参加したあと彼の家にお泊りしていた。ジャスティンが彼の母親に何か反抗してお尻を叩かれそうな気配になったとき、理由はわからないが、私の心にとち狂ったアイデアが生まれた。男たるもの、誕生日にお尻を叩かれるべきじゃない、というアイデアである。

 私がジャスティンの母親にそのアイデアを伝えると、おばさんの返事は、本気でそう考えているのなら私が彼の代わりにお尻を叩かれても文句はないはずだ、というものだった。いったいどういう思考回路をしていたのか、私はおばさんの提案を良い考えだと答えた。僕がジャスティンの代わりにお尻をぶたれます。おばさんは私が承諾するとは予想していなかったに違いない。おばさんはそれから数分を費やして私の考えを変えようとしたから。

 しかし私は頑固だった。それで、私が本気でこのアイデアの実現を望んでいると確かめてから、おばさんは肩をすくめ、ジャスティンのほうに向き直って言った。「この経験があなたのためになると良いわね」

 このやりとりのあいだずっと、ジャスティンはただそこに突っ立って押し黙っていた。男の子なら無理もない、彼はお仕置きを逃れることができて喜んでいた。しかし同時に、私の行動に驚きを隠せていない様子だった。

 ジョンソン夫人は私とジャスティンを彼の部屋に連れて行くと、私に下着姿になるように命じた。私が言われたとおりにすると、おばさんは私を膝の上に乗せ、平手でお尻を叩き始めた。お尻は痛かったが、そこまでひどくはなく、私はこの状況をさほどダメージは受けていない状態で切り抜けられるかもしれないと思い始めていた。

 しかし50発の平手の後でおばさんは手を止め、私は下着のゴムの内側におばさんが指を引っかけたのを感じた。反射的に私は抵抗をはじめたが、ジャスティンの身代わりをしていることを思い出したので、その後は膝の上でなされるがままになるしかなかった。

 そして木べらが登場し、おばさんは私の蚯蚓腫れで覆われた真赤なお尻でもって、おばさんの家で腕白をした男の子の身に何が起こるか、しっかりと見せつけたのだった。木べらは息もつかせぬ速さでお尻を万遍なく襲ってきた。双球を交互に、あるいはお尻の上の方から下の方へ。ふとももだって見逃されることはなかった。

 1分後。私は冷静さを失い、うめき、両脚をばたつかせ、木べらを避けようと全力を尽くしていた。おばさんは両手をつかんで私の背中に回し、お仕置きを続けた。

 ジャスティンの様子が目に入った。お仕置きが進めば進むほど居心地はますます悪くなっているようで、彼は猛烈に後悔しているようだった(これはおばさんがジャスティンに望んだ精神状態だっただろう)。それから3分ほどお仕置きを続けた後、ようやくおばさんは動きを止めた。おばさんは私を膝から下ろすと部屋の隅に連れて行き、頭の上で手を組んでいるように言いつけた。ジャスティンは私の痛々しいお尻を見つめないわけにはいかなかった。おばさんはここぞとばかりにジャスティンにお説教をはじめたのだった。

 おばさんは最後に、ジャスティンに言いつけて私のお尻を触らせて、その熱と痛みを想像させた。その頃にはもうジャスティンは泣きじゃくっていて、僕が悪い子でした、と私とおばさんに謝り通しだった。ジャスティンはおばさんに言いつけられた通りに、私が30分間部屋の隅に立たされている間、その様子をそばに立ってずっと見ていなければならなかった。

 この経験は実際のところジャスティンにかなりのインパクトを与えたようだった。その日から、彼は以前と比べて非常に行儀のよい子供に変わったので。私はといえば、お尻を誰かのために差し出すのはもう懲り懲りだという経験はつんだものの、それからも悪さをして何度となくお尻を叩かれたのは相変わらずだった。
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