遅れた帰宅 - しりはた
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遅れた帰宅

翻訳
08 /18 2018
Losing Track of Time
投稿者:匿名

 私は1970年代に子どもを育てていた母親です。当時は、幼い心はお尻を叩くことでまっすぐ育つという固い信念を持って子育てをしていました。シングルマザーとしての子育てを通じて、お尻のお仕置きこそが二人の娘を真人間に育てたのだと私は思っているし、もし今子育て中の母親達が子供達のお尻を叩くことを躊躇しなければ、少年犯罪も目に見えて減ることになると私は思っています。

 1972年の秋に与えたあるお仕置きは印象に残っています。娘のクリスティンは当時13歳でしたが、学校から帰ってくるのが2時間も遅れたのです。私は心配しすぎて気分が悪くなりました。ついに、クリスティンは空中ブランコにでも乗ってきたかのようにキッチンに現れました。娘は何も異常はなかったかのようにふるまいました。しかし、私は娘に罰を与える意思を固めていました。私は娘に時間を知らせました。 「やだママ、こんな時間になってるなんて、私ぜんぜん知らなかった!」

 私は娘の小芝居を無視しました。お尻を叩くつもりだと彼女に伝え、腕をしっかりつかむと私の寝室まで連れていきました。「服を脱ぎなさい」そう私は命じました。お尻をお仕置きするときはいつも、娘たちは裸になるのが決まりでしたから。娘は服を脱ぎ、すぐに生まれたときと同じ素裸になりました。娘は泣いて抗議をはじめましたが、意味はありませんでした。

 私はこれまでも娘のお仕置きによく使ってきたベルトを手に取ると、「ベッドにうつぶせになりなさい」と命じました。覇気をなくした娘は言いつけに従ったので、お尻のふくらみは上向きに突き出るかっこうになりました。

 私はベルトを二つ折りにして、厳しく娘のお尻を打ちはじめました。左右のお尻を横切るように、何本も赤い線が浮き出てきます。娘はマットレスに顔をうずめて泣き声をあげました。私はさらに強くベルトを当てます。ベルトがふとももに巻きつくようにあたると、娘は反射的に片方の手をそのあたりに持ってきたので、私はそれをぴしゃりと払いのけました。

 「小さい子でもあるまいし。ルールは知っているはずです。10発追加します」

 私はまた元のように、娘のお尻にベルトを当てはじめました。娘が金切り声をあげます。バチッ、バチッ、バチン!次の3つは間隔を空けずに打ちました。娘は我を失い泣きじゃくっていました。力をこめた40発を打ち終え、私は手を止めました。私はうつぶせの娘のわきに座り、熱を持ち赤く色づいているお尻に手を置きました。

 「ママなんて死んじゃえばいい!」娘がぼそっとつぶやきました。

 大変なショックを受けました。ただちにベルトを手に取った私は、手加減せずに10回お尻を叩きました。それから私はベッドに再び腰を下ろし、反省したか娘に尋ねました。娘は歯を食いしばりながらも大声で叫びました。「反省なんてしない!ママなんていらない!」

 私は、娘がいま垣間見せた傲岸不遜な精神を消し去ろうと決意しました。まずは平手でお尻を叩くことにしました。1分ほど叩いた後、またベッドの脇に立って、ベルトで再度40発お尻を打ちました。終わる頃には、娘のお尻は黒ずんだ紫色で覆われていました。たんすにベルトを戻すときに振り返ってみると、娘がお尻を手でつかんでいるのが見えました。反省できました、と娘は言いました。それで私も、ママもあなたを許します、と言葉を返しました。

 次の日の朝食時、クリスティンは元気を取り戻している様子でしたが、椅子に座ったままでいるのだけは耐え難いようでした。妹のミシェルは昨日何が起こったのか知っていて、クリスティンをからかいはじめました。私はミシェルの手をとると、彼女のスカートをたくしあげショーツを足首まで下ろしました。それから私は調理用のスプーンを使ってミシェルの裸のお尻にお仕置きしました。

 つけたしのようになりますが、こうしたお仕置きは確かに効果がありました。私は現在、2人の成人した娘と素晴らしい関係を築いています。
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