双子のお仕置き - しりはた
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双子のお仕置き

翻訳
08 /18 2018
spanking the twins
投稿者:キム

 60年代初頭、私は17歳で、よくベビーシッターをしてお金を稼いでいました。

 ある家でベビーシッターをしたときの経験は、決して忘れることができないと思います。その家には9歳の双子の男の子と7歳の女の子の3人の子供たちがいました。子供たちはふだんは良い子でしたが、特に双子の男の子たちはときおり腕白になることがありました。

 ある日の午後、その家に仕事に入った私は子供達の面倒を見るのにさんざん苦労をする羽目になりました。双子の面倒だけを見ていればいい日だったから楽ができるという私の考えは間違っていたのです。男の子たちは私にとても失礼な態度を取り続けたので、罰として私は部屋に行くように命じました。

 30分後に様子を見に行った私の目に飛び込んできたのは窓が開いて双子が消え失せている光景でした。私は狂ったように双子を探さなけれればならず、それから30分後に、彼らはまるで何も起こらなかったかのように部屋に戻っていたのです。

 なにしろ60年代のことです。私はいたずらっ子たちのお尻を叩いてお仕置きすることにしました。双子をベッドに座らせて、私は彼らの目の前の椅子に腰を落ち着けました。私は片方の男の子に自分の右側に立つように言いつけて、彼のズボンと下着を下ろしはじめました。男の子は恥ずかしがっていましたが、ヘアブラシを持ってくるとの脅しは効いたようで抵抗をやめました。

 私はそれまで男の子たちのお尻を叩いたことはなかったので、彼らはこれから私に何をされるのかわかっていなかったと思います。次に私はもうひとりの男の子を左側に立たせて、やはりズボンとパンツをおろしました。

 お仕置きが男の子たちのためになること、そして部屋から逃げ出すのがとても危険なこと。それらをこんこんと諭してから、私は左に立たせていた男の子を部屋の隅に行かせて、彼の兄弟がお仕置きされている間その場所で待たせることにしました。

 次に私は、右側に立たせていた男の子を膝に腹ばいにさせて、左右交互に彼のお尻をだいたい60回叩きました。

私が手を止めた時、彼のお尻は真っ赤に染め上げられていました。彼を部屋の隅に立たせて、待たせていた男の子も同じようにお仕置きしました。20分間部屋の隅にふたりを立たせて、それで許してあげました。

 帰宅した双子の母親に、お仕置きのことを言うつもりはありませんでした。しかし母親は双子が生意気盛りなことを知っていましたから、彼らが罰を受ける羽目になったかどうか私に尋ねてきました。一通りの説明を受けた母親は顔を赤くして、私に謝りました。

 それでおしまいと私は考えていましたが、母親は双子の男の子を呼びつけると、恥ずかしいふるまいをした彼らのお尻を母親と私がもう一度お仕置きすると宣言しました。大人に逆らうわけにもいかないので、私は渋々母親の言う通りにしました。

 その日、双子の男の子たちは、一度ではなく二度の追加のお尻ペンペンを受けなければなりませんでした。彼らは、母親と私から一度ずつお尻を叩かれたのです。その日仕事を終えて帰る私は手に痛みを感じていましたが、双子たちの腫れあがったお尻の痛みに比べればなんてことはなかったでしょう。
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