60年代のお尻叩き - しりはた
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60年代のお尻叩き

翻訳
07 /23 2018
60年代のお尻叩き
Spanked In The 60's
投稿者:strictsinglemum

 母は、私が何か悪さをすると、書斎に行って服を脱ぎ床にひざまづいて待っているように言いつけました。妹と母との三人暮らしでしたので、この段階では恥ずかしさを感じることはあまりありませんでした。書斎で、母が来るまで待ちました。母は肘掛椅子に座り、私の振る舞いの間違っているところ、そして私がお尻を叩かれる理由について私を諭しました。それから母は私に立ち上がり膝の上に上半身をあずけるように言いました。母はむきだしのお尻を10分間ほどひっぱたきました。ひどい痛みでした。一段落すると母は私に、裸のまま庭に出て小枝を取ってくるように言いつけました。赤いお尻はもちろんさらけ出したままです。もし小枝を取ってくるのが遅れたら、1分につき5発が罰として追加されました。母は椅子に私の手をつかせると、小枝でお尻をぶちました。お仕置きが終わったら、私はまた庭に小枝を捨てに行かなくてはなりませんでした。赤いお尻を晒して小枝を捨てなければならないのに庭の外を人が歩いているときもあって、心の底から恥ずかしい思いをしました。12歳になると、私は裸で庭に出なくても良くなりました。その代わりに私はキッチンまで降りて木のスプーンを取ってくるか、ベッドルームに行ってベルトで打たれるようになりました。21歳で私が家を出るまでこのお仕置きは続きました。

 外出している時にも、教会や市場といった場所で何回かお尻を叩かれた経験があります。私の振る舞いにお尻叩きのお仕置きが及ぼす効果は非常に高く、それで私も自分の娘のお尻を叩いてお仕置きしています。とはいっても母よりもずっと「やさしい」お仕置きを与えているわけですが、効果はやはりはっきりと出ています。母は孫娘のお尻を私のお尻がされたのと同じように叩く事があります。娘たちは母よりも私にお尻を叩かれた方がマシだと思っているようです。
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