老婦人ケラー - しりはた
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老婦人ケラー

翻訳
07 /23 2018
老婦人ケラー
old lady kellar
投稿者:スー

 私は13歳の時に、忘れられないお尻ペンペンのお仕置きを体験しました。そのころ私は母とふたりきりで暮らしていました。母は決してお尻を叩く事はしない人でした。

 ある昼下がり、私は女の子達数人と、「真実と挑戦」(Truth or Dare)を遊んでいました。順番が来て、私は「挑戦」を選びました。ケラーという老婦人が住んでいる家のドアをノックして5回逃げる「挑戦」です。

 3回目の「挑戦」で、私はケラーさんに捕まってしまいました。彼女は私の耳をつかむとそのまま家に引きずりこみ、ベッドに座らせました。そして衣装だんすから革鞭(strap)を取り出し、ベッドに手をついてお仕置きの姿勢を取りなさいと言いました。

 私はその言いつけに従いませんでした。それでケラーさんは、ちゃんとお仕置きを受けるならお母さんには言いつけないであげると言いました。私はお仕置きの姿勢を取りました。

 ケラーさんは私のスカートをめくりあげると、革鞭をパンツのお尻に10回叩きつけたので、私は足を蹴りあげ金切声をあげずにはいられませんでした。それから、私が恐れていたことが現実となりました。ケラーさんは私の下着のふちに指をかけて、足首までひきずりおろしたのです。

 打たれている間中、私は甲高い悲鳴をあげ、足を大きくバタつかせ、泣き叫び続けました。40発を超えた頃になって、やっとケラーさんは打つのをやめました。そうしているうちに表のドアベルが鳴りました。ケラーさんのブリッジ遊びの友人5人が訪れたのです。ケラーさん達がブリッジをしている間ずっと、私は部屋の隅に立たされて、真赤に腫れあがったお尻を晒し続けました。
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