お仕置き用の鞭 - しりはた
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お仕置き用の鞭

翻訳
07 /23 2018
お仕置き用の鞭
The wipper
投稿者:Jackie

 両親は私のお尻を叩くのが大好きでした。父はいつも自分の部屋に私を連れていき、ベルトでしこたまお尻をぶちました。私の母はめったにお尻をぶちませんでした。今回お話する出来事はその例外ということになります。

 10歳の時、私は通信簿でFを取りました。父は仕事で家にいなかったので、母は、父が家に帰るまで待つか、母から罰を受けるか、好きなほうを選びなさいと私に言いました。父が帰るまで待つのを選んだら死ぬほどベルトでお尻をぶたれることはわかっていたので、私は母から罰を受けるほうを選びました。

 私は、母が罰でお尻を叩くとは夢にも思っていなかったのです。母がお仕置きに使う道具を取りに行く間、私は母の部屋の隅に立って待つように言いつけられました。私は母が、木製のスプーンを持って戻ってくるのではないかと恐怖していました。

 母が手にして戻ってきたのは、顔なじみのお仕置き用のベルトでした。母はそのベルトをほうきに括りつけました。母が部屋に戻ったとき、私はすでに泣き叫んでいました。彼女は私を裸にしてベッドにうつぶせに寝かせてそのベルトでぶちました。お仕置きが終わった後、私は椅子に座らないで夕食を食べました。痛みがひどかったからです。

 家に帰って来た父に、母は昼間起きたことを伝えました。父はテーブルの向かいから手を伸ばして私の腕をつかみ背中が向くように身体の向きを変えると、スプーンでお尻をぶちはじめました。それから私は地下室に連れて行かれ、父に「お仕置き用のベルト鞭」でまたしてもお尻をぶたれたのでした。
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