一日で三回お尻をぶたれたときの話 - しりはた
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一日で三回お尻をぶたれたときの話

翻訳
07 /23 2018
一日で三回お尻をぶたれたときの話
Spanked 3 Times In 1 Day.
投稿者:prettygirl3579

 ある日のこと、私は友達のウェンディの家にお呼ばれしていた。彼女は私達の教会の牧師さんの娘で、牧師さんは私のお尻を叩いてもいいことになっていた。 その日ウェンディと私はふたりで彼女の家の近くにある湖で泳ぐ計画を立てていた。水着の私達はこっそりと近くの湖に向かった。当時の自分達はかなりのおバカさんだったと認めざるを得ない。なにしろまだたったの10歳だったのだから。数時間前まで雨が降っていたので、湖の岸も底も泥でまみれていたというのに、私達はタオルを持ってきていなかったのだ。
 もう何が起こったかおわかりだろう。端折って言うと、私達は湖へ躊躇なく走っていって中へと突っ込んでいったのである。足の裏が湖底に着くとすぐに、私達はそこが泥に覆われていて出なくてはいけない状態だと気がついた。岸に上がった私達の両手両足はすっかり泥まみれになっていた。その場で泥を拭く事も出来ず、私達は家に走って戻った。誤算だったのはウェンディの父親が裏庭でガーデニングをしていたことだ。私達の姿をみてとった彼の顔は、信じられないと言った表情から落胆、そして怒りへと矢継ぎ早に変化していった。私達を中に入れると、彼はシャワーにかかるように言った。シャワーが終わると私はウェンディの服を借りた。牧師は椅子に座って私達を待っていた。……ベルトを持って。ベルトを目にした私達の体中を恐怖が満たした。いやだ!お尻叩きなんていやだ!牧師さんに叩かれるなんて絶対いやだ!

 牧師さんはウェンディをまず自分の膝の上に乗せると、スカートとショーツを下ろして手の平でお尻を叩き始めた。 全部で20発。それから牧師さんはすでに赤くなっているお尻をベルトでバチンバチンとひっぱたきはじめた。今回も20発くらいだったと思う。お仕置きが終わると、ウェンディは下半身裸の状態で部屋を駆けまわった。それから彼女は部屋の隅に立っているように言いつけられた。

 ついに私の番である。私は牧師さんの膝の上に乗せられてスカートとショーツを下ろされた。ベルトはずっと視界に入るところに置かれていた。パチン!パチン!パチン!もうはやお尻は痛みを訴えているのに、その時点でまだ5発しか終わっていない悲しみときたら!手の平のお尻叩きを終えると、ベルトのお仕置きがはじまった。バチン!バチン!バチン!バチン!……ウェンディと同じ、力のこもった20発。お尻の痛み、ひりひり感は耐えられないほどだった。

 牧師さんの前で、私達は両手を頭の上で組んで立つように言われた。それから牧師さんは、もっと頭を働かせなさい、私達ふたりには失望した、とお説教をはじめた。

 それから牧師さんは私を家まで車で送り届けてくれた。私は自分の部屋に行くように指示された。牧師さんはうちの親に起きたことを話している様子だった。口には出さなかったが、私はウェンディがうらやましかった。ウェンディはさっきのお仕置きを一回受ければそれで終わりだったから。

 牧師さんが帰り、ママは私に下に降りてくるように言った。何が起こったのか説明するように尋ねてくるママの手にはすでに木のスプーンが握られていた。嘘がばれたときの恐ろしさを知っていたから、本当のことを話した。お行儀が悪かったこと、彼女に恥をかかせたこと、お説教しながらママは私のスカートとショーツを下ろして、もう赤く色づいているお尻を叩き始めた。15回手の平でお尻をぶたれて金切声を上げてわんわん泣いている私におかまいなく、次にママはスプーンのお仕置きをはじめた。わあわあと泣いていた私は「スプーンはやめて!スプーンやだ!ママやだやだやだ!」と必死の訴えをはじめたが、ママは私の言葉をものともせず10発をお尻に追加した。

 スプーンが終わってもスカートを元に戻す許可は下りず、私は部屋の隅に立たされることになった。30分くらいしてパパが家に帰ってきた。

 部屋の隅に立たされている私を見て、パパは何が起こったのか尋ねてきた。喉をからした私はしわがれ声でパパに一部始終を話した。話している間特に動きを見せなかったパパは私をお仕置きするつもりはないかもと希望を持ったのもつかの間、パパは椅子に座り、ため息をつき、言った。

 「ジューン、お前にはがっかりだ。来なさい」パパの所に行くと腰のあたりをぐいとつかまれ引き寄せられた。パパはベルトを外し、私を膝の上に乗せるとお仕置きをはじめた。

 バチン!バチン!バチン!

 「パパわかったごめんなさいごめんなさいもうしないもうしない……」

 この日はこれまでの人生で最悪な一日のひとつでした。
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