2016年09月 - しりはた
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Sylvia's Mother Ⅶ

翻訳
09 /18 2016
Sylvia's Mother Ⅶ(作:Simon Smith)の翻訳です。
F/f(道具:平手と木べら、)、F/ff(回想。道具:平手)、M/f(伝聞。道具:スリッパ)

原文は以下のアーカイブサイトで読めます。
http://www.geocities.ws/mhdses2/z274.html

以上でSylvia's Motherシリーズはひととおり訳し終えたことになります。
次は何を訳そうか考え中です。候補はいろいろありますが、/fものを訳す方針は変わらないと思います。

翻訳は以下。
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Sylvia's Mother VI

翻訳
09 /18 2016
Sylvia's Mother Ⅵ(作:Simon Smith)の翻訳です。
F/ffで道具は平手洋服ブラシ
シルビアが学校で自分よりも小さな女の子をいじめて、厳しいお仕置きを受けます。

原文は以下のアーカイブサイトで読めます。
http://www.geocities.ws/mhdses2/z273.html

翻訳は以下。
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Sylvia's Mother Ⅴ

翻訳
09 /18 2016
Sylvia's Mother Ⅴ(作:Simon Smith)の翻訳です。
F/ffで道具は平手ストラップ(tawse)。
いたずらをしたシルビアとバーバラふたりの女の子がしっかりとお仕置きを受ける様子が描かれています。
シルビアのママのお仕置きも大変厳しいものですが、バーバラの家庭はそれに輪をかけた厳しさであることをほのめかす描写が随所に挿入されるところがこの話の萌えポイントです。
子供の我慢強さがその家のお仕置きのバロメータを表すという、わかりやすいストーリーになっています。

原文は以下のアーカイブサイトで読めます。
http://www.geocities.ws/mhdses2/z272.html

翻訳は以下。
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Sylvia's Mother Ⅳ

翻訳
09 /18 2016
Sylvia's Mother Ⅳ(作:Simon Smith)の翻訳です。
F/ffで道具は平手と木の枝(sticks)。

「シルビアのママ(3)」に引き続いて、フィリップに意地悪をするシルビアとイボンヌふたりがお仕置きを受けます。
物語の最後で、シルビアのママの少女時代と、お仕置きに対する考え方が披露されるあたりは読みどころです。
堂々と羞恥罰の概念を語るシルビアのママが最高です。

原文は以下のアーカイブサイトで読めます。
http://www.geocities.ws/mhdses2/z265.html

翻訳は以下。
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Sylvia's Mother Ⅲ

翻訳
09 /18 2016
Sylvia's Mother Ⅲ(作:Simon Smith)の翻訳です。
F/ffで道具は平手と木べら(wooden spatula)。

シルビアの家にお泊りしたフィリップの目線で、シルビアといとこのイボンヌがお仕置きを受ける様子が描かれています。

原文は以下のアーカイブサイトで読めます。
http://www.geocities.ws/mhdses2/z264.html

翻訳は以下。
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Sylvia's Mother

翻訳
09 /18 2016
「Sylvia's Mother」(Simon Smith作)の翻訳です。
F/fで母/娘モノ。道具は平手・木べら・上履きです。

舞台は1950年代、英国。まえがきを読む限りでは、作者も英国人のようです。12歳の男の子フィリップの一人称で、近所に住むおてんばな女の子シルビアが母親にお仕置きされる光景を描く連作「Sylvia's Mother」シリーズ、その第一編です(全七編)。お仕置きの厳しさはもちろんのこと、「シルビアのママ」のウィットに富むせりふ回しがなんとなくこちらの嗜虐心をそそります。少年が往時の少女を回想するお話形式でもありますから、ジュブナイル設定が好きな方も楽しめるのではないでしょうか。

なお、原文は以下のアーカイブサイトで読むことができます。黎明期のニュースグループ等に投稿されたものと推察されます。
http://www.geocities.ws/mhdses2/z252.html

以下、翻訳です。
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厳しいお尻叩きの体験談二編 ~スウェーデンから~

翻訳
09 /18 2016
「厳しいお尻叩きの体験談二編 ~スウェーデンから~」を翻訳しました。
タイトル通り二編構成で、「ガブリエラ」と「ウルリカ」、スウェーデンで育った二人の少女の体験談が一緒に収録されています。

以下のサイトで原文が読めます。
spankingjourney.blogspot.com

まず、上記サイトの管理人マーカス氏が、スウェーデン語のお仕置き体験談を集めるサイトに寄せられた体験談二編をまとめて英語に翻訳し、今回自分がそれを日本語に重訳したことになります。
二つの物語がひとつにまとめられているのは、そういうわけなのでした。

「ガブリエラ」
F/f(一部FM/f)で母/娘。道具は平手、ヘアブラシ
「ウルリカ」
M/fで父/娘。性描写あり。道具は平手、ヘアブラシカーペット叩き

訳していて思ったのですが、やはりですます調は子供時代の雰囲気を喚起させつつ、エロチックで訳しやすい文体ですね。これから訳すものにも取り入れていきたいと思います。



以下、翻訳です。
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性器を叩くお仕置き

翻訳
09 /18 2016
性器を叩くお仕置きに関する体験談をまとめて翻訳しました。
訳出した体験談を読むと、数十年前の欧米諸国では地域・家庭によってはある程度性器へのお仕置きがお尻叩きの一環として行われていた様子がわかります。ただし相当稀なお仕置きであったことは確実でしょうし、現在では(建前上は昔も)完全な虐待行為です。
日本でいえば性器にお線香を当てるといった行為が該当すると思われます。

投稿者の性別は男性が青、女性が赤、不明は黒で表示しています。
原文のURLはこの記事の最後に掲載しています。

翻訳は以下。

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決まりを守ってお尻を叩く

翻訳
09 /18 2016
ご無沙汰しています、<いわゆる>です。
今回は趣向を変えまして、古今東西のお仕置きにまつわる記録を収集保管している海外サイトCORPUNから、気になったテキストを訳しました。
100年ほど前のニューヨーク郊外で、近所の母親たちが集まり子供たちのお尻を叩く基準を話し合って決めた。その基準の詳細を母親の一人が書いているものです。
当時の子供たちが受けていたお仕置きの厳しさが伝わってくる文章なので、訳してみました。

原文は以下で読めます。
http://www.corpun.com/usdm1406.htm


以下、翻訳です。

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iwayuru

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